パイプレーザー加工トップページ > 技術情報 > パイプレーザー加工パイプレーザーレーザー加工機のオプションとしてパイプインデックスを導入しております。 パイプ曲面のあらゆる角度にもレーザー加工が出来ます。これを正確に実現するためには、CADでの設計段階で曲げた時のイメージを正しくモデル化し、完成状態を理解してレーザー出力などを設定するという経験から裏付けられる職人技が必要となります。パイプレーザー加工 製作実績SUS304 T=1.0 サイズ φ40mm×600mm 溶接リーク無し(漏れ無し)加工 左記のパイプ拡大です。 角穴エッジ(角)があります。 エンドミルならできませんが、レーザーでは可能です! SUS304 T=2.0サイズ φ50mm×200mm φ32mm×200mm左記のパイプの上から見たところです。 きれいにパイプを突っ込んでいます。 SUS304 T=2.0 サイズ φ50mm×150mm SUS304 T=2.0 サイズ φ50mm×300mm SUS304 T=1.5 サイズ φ50mm×80mm 椅子をイメージして製作しました。 SUS304 T=1.5 サイズ φ50mm×200mm 溶接レス パズルです。 製作者ですら答えを見ないと組み立てられない代物です。 パイプレーザー加工でのご提案beforeafter